GW期間中は木曜日・日曜日以外
毎日やってます!
GW期間限定のイベントも開催します!!
内容は「無料券プレゼント!」
4/27(土)ウォーターベッド
4/29(月)ハイボルテージ
4/30(火)鍼灸
5/1(水)MHW
5/3(金)楽トレ
5/4(土)骨盤矯正
5/6(月)10分延長
この機会にぜひご来院くださいませ!

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5/6(月)10分延長
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こんにちは!ハピネスグループ施術スタッフの前川です。
今回は、ふくらはぎのテーピングをお伝えします。
マラソンや運動会で痛めてしまった、翌日に痛みが出てしまったそこのあなた!
とてもおすすめのテーピングをご紹介いたします。
まず、5cm幅のテーピングを20cmほどにカットしたものを2本用意します。
これを痛みがあるところを中心に足首側から痛みがあるところを少しずらして1本張ります。
同じように2本目を張りますが、この時に1本目で覆い切らなかった部分にテーピングをします。
2本のテーピングで痛みがあるところを足首側から包み込むようにします。
これだけで痛みが軽減できます。ご自宅でも簡単に応急処置ができます。
ただし、楽になったからと言って治ったわけではありません。
ご自宅で応急処置として行った場合は、必ず接骨院などで見ていただくようにしてください。
ロック・ペーパー・シザーズ ジャンプ
【トレーニング目標】
一般:20秒
スポーツ愛好者&アスリート:30秒~限界まで
【目的】
ヒップアップ効果。
持久力、最大酸素摂取量や筋力アップと同時に股関節の柔軟性やバランス能力を高めます。
ゲーム感覚でペアで盛り上げてもできます。
スポーツでは、スピードやコンタクトプレーでぶれない強靭な体幹強化。
アジリティーやクイックネスが必要な競技でもダッシュ、方向転換やジャンプ動作で体幹の軸が安定することで、次の動作でスムーズにスピードにのれる。
どの競技でも下半身強化につながります。
【ターゲット】
大殿筋、ハムストリングス、内転筋、脊柱起立筋
【やり方】
1.ハーフスクワットの軽く膝を曲げた状態からスタート
2.ジャンケンのグー・パー・チョキの脚の動きで表現して順番通り全力でジャンプ
3.グー→デッドリフトのスタート姿勢。パー→ワイドスクワット。チョキ→スプリットジャンプを間違えないように冷静にジャンプ
4.タイマーがなるまで体力の限界までチャレンジ
【ポイント】
・ヒップアップを意識する場合は、膝がつま先より前に出さないこと。
・下を向かない背すじが丸くならないこと。
・スポーツのパフォーマンスアップにはスタートから各リアクションに移る際やスタートに戻る動作に強弱をつける。
素早く反応して次の動作をイメージしてスポーツの場面を意識して行うと、クイックネスの向上につながります
【応用編】
パートナーと2名で行います。
パートナーのコーチングの指示でグー・パー・チョキのリアクションを行います。
慣れてきたら、リズムを上げてスピードアップやパートナーの指示をランダムにコーチングして、より反応速度やアジリティを高める効果が期待できます。
デスクワークや腱鞘炎の方必見!どこでも簡単ストレッチ法!
こんにちは!ハピネスグループ施術スタッフの坂口です。
今回は「前腕のストレッチ」の方法をご紹介したいと思います。
近年ではデスクワークの方が多くみられ、パソコンを打つことで前腕の疲労が蓄積されている方が多くいると思います。
また産後の女性に起こりやすい腱鞘炎でお悩みの方にもおすすめです。
—
まずは腕の掌側にある「屈筋群」を伸ばすストレッチです。
1.伸びしたい方の腕の手のひらを上に向け、真っすぐ肘を伸ばします。
2.続いて、反対の手で指を持ちます。
3. 最後に持った指を自分の体の方に引っ張るように伸ばします。
—
続いて反対の手の甲側にある「伸筋群」を伸ばすストレッチです。
1.伸びしたい方の腕の手の甲を上に向け、真っすぐ肘を伸ばします。
2.続いて、反対の手で手の甲を持ちます。
3.最後に持った手を自分の体の方に引っ張るように伸ばします。
—
このストレッチを約10~20秒程しっかりと伸ばしてください。
また、もっとしっかりと伸ばしたいと思う方は、机や椅子、座りながらであれば地面などに手を付けることでよりストレッチをかけることができます。
あまりに伸ばしすぎると逆に痛めてしまう危険性もあるため、力加減には十分に注意してください。
こんにちは!
安城ハピネス接骨院の神谷明日哉です!!!
先日、久しぶりに洗車を行いました。
最近は、雨が多かったり、黄砂が凄いせいで車が汚―い!
洗車へーー!向かったら、なんと!
平日にも関わらず、洗車しに来ている人ばかりー!
私はちょっと贅沢!手洗いにしました!
ピッカピカに、なった愛車は最高です!
さっそく!ドライブへー!
最近は映画ワイルドスピードの曲を聴きながら運転するのが好きです!
安全運転に心掛けます笑笑
皆さんも交通事故には注意しましょう!
私が今回紹介するのはランナー膝です!
皆さんはランナー膝は、聞いた事はありますか?
腸脛靱帯炎はランニングによる膝障害の代表です。原因は膝の屈伸運動を繰り返すことによって腸脛靱帯が大腿骨外顆〈がいか〉と接触(こすれる)して炎症(滑膜炎)を起こし、疼痛が発生します。特にマラソンなどの長距離ランナーに好発します(ほかにバスケットボール、水泳、自転車、エアロビクス、バレエ等)。
発生の要因はオーバーユースです。過剰なランニング時間と距離、柔軟性不足(ウォームアップ不足)、休養不足、硬い路面や下り坂、硬いシューズ、下肢アライメント(内反膝)など、さまざまな要因が加味されています。
症状
大腿骨外顆周辺に限って圧痛が存在します。腸脛靱帯は明らかに緊張が増し、時に靱帯の走行に沿って疼痛が放散します。
初期はランニング後に痛みが発生しますが、休むと消失します。しかし、ランニングを続けていると次第に疼痛は増強して、簡単に消失しなくなってきます。
膝外側の圧痛、運動時痛。症状の誘発方法(徒手検査法)として、膝を90度屈曲して外顆部で腸脛靱帯を押さえてから膝を伸展していくと、疼痛が誘発されるgrasping testが有用です。